曇り時々晴れ通信

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IQOSの耐久性に疑問符?

昨日、突然IQOS 2.4 plus(以下IQOS)のホルダーのランプが赤色に点滅しました。

ググると加熱ブレードの異常関係だということがわかり、とりあえずクリーニングを施し、チャージャーとともにリセットも試してみましたが改善されず、公式サイトから報告。

 

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壊れたのはホワイトのホルダーです。

幸いにも6ヶ月の保証期間内だったので、ポチると無料で新しい代替のホルダーが送られてきます。

そして、今日、ヤマト便で届きました。

 

ここでちょっと疑問…。

実は最初に購入したネイビーも一昨年、保証期間内でありますが割りと早めに異常のランプ点灯を来し、交換したもらったのです。

保証期間が6ヶ月となっていますが、別にヘビーに使ったわけでもないし、そんな頻繁にではないですが定期的にクリーニングもしていたので意外でした。

改良版として登場した2.4plusも、まだ未成熟なのかもしれません。

しかし「加熱ブレードに破損などの異常がありますか?」という設問でも、ホルダーのキャップを外しただけでは、ブレードの側面は見ることが困難です…。

ブレードは柵状になった円柱の中にあるので、光を当てても一部しかわかりません。そもそも真っさらな正常状態のブレードを確認しているわけでもないので、破損しているか異常かどうかもわかりませんよ…。

 

さて、届いた新品のホルダーに早速取り替えて、エラー状態のホルダーは同包されてきた青い封筒に入れて郵送します。

宅急便でなく郵便扱いなのがうれしいですね。ポスト投函できます。