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ミニバス観察日記

息子が入部して以来ミニバスの世界を体験中。その出来事、考え事、独り言。

保護者からお手伝いへ

入部して2年ほど、つまりは長男が2年~3年生のときは、一保護者として練習やごく偶にある試合に付き添っていたのですが、毎年2月ぐらいにある部員と保護者チーム、コーチチームで試合をしまくるイベントに当然のごとく(?)参加し、バスケ経験者ということが露呈。いや、別に隠していたわけじゃないけど…(^^;

 

ちょうど男子チームのコーチが手薄ということもあり、「どうですか~?」みたいな声をかけていただくようになります。

 

そして次年度当初の保護者会でも「経験者のお父さん、お母さん方、ぜひ!」というアナウンスもあり、そのときの突き刺さるような視線に負け(?)、「お手伝い程度なら…」ということで、練習補助的な感じで加わることになりました。

 

と言っても既にミニバス指導経験豊富なコーチがいらっしゃるわけで、自分が10代の頃していたバスケの経験と知識が使えるのかどうか不安になりながら、週末はTシャツとジャージに着替えて、小学校体育館にある舞台からコートに降ります。